靴と足のサイズがあっていなかったり、紐の結びが緩かったりすると
磨耗するので、このような革が削れてくる状態になります。
この状態で靴を履き続けると
カウンターと呼ばれる、かかとに入っている芯が出てきて
靴下を、人知れず地道に破いていきます。そして痛いです・・。
靴下のかかとが薄ーくなっている人は要注意ですので、
奥様、旦那さんのをチェックしてみてください☆
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磨耗するので、このような革が削れてくる状態になります。
この状態で靴を履き続けると
カウンターと呼ばれる、かかとに入っている芯が出てきて
靴下を、人知れず地道に破いていきます。そして痛いです・・。
靴下のかかとが薄ーくなっている人は要注意ですので、
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シャングリラ|SHANGRI-LAへ本日は、ビジネスシューズでよくありがちな
修理事例のご紹介。
かかとの内側部分のやぶれのお直し
その名は・・・
この箇所の磨耗が生じ
このように、破れや穴あきが生じます。

このままの状態で履いていると
靴下に穴が開いてきたり
さらに磨耗が進行して、かかとの芯が削れ
履きごこちが変わってしまうだけでなく
修復困難となってしまいます。。
このような事態を未然に防ぐ方法として
革をあてて、その部分の補強を行います。

(※ちょっと見えにくいので
詳しくはこちら →http://www.shangri.jp/servicemenu_detail1.html#servicemenu_a
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